越後屋の『学び合い』帳

東京の高校国語科教員。『学び合い』と授業とクラスと。

二人三脚

当然ながら、このカテゴリの記事は、軽はずみにエピソードが書けません。今回はできる限り曖昧にして頑張ります。

高校の教員として、生徒の進捗管理をあまりにしすぎるのはどうかという気持ちがあります。しかし、それが必要だと判断される時もあります。
難しいところです。
あまり「支援」に気を取られ過ぎず、課題を共有して二人三脚で取り組んでいるくらいに考えた方がよいかもしれません。